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永観堂   
 
 

アクセス永観堂(えいかんどう)について

永観堂の正式名称は禅林寺で、
浄土宗西山禅林寺派の総本山です。
863年に、空海の高弟である真紹に創建されました。
昔から「もみじの永観堂」として知られており、
現在も人気の有名な紅葉スポットとして多くの
観光客が訪れます。

飛びます:アクセスマップ

◆拝観時間
9:00-17:00(16:00受付終了)
◆夜間拝観
2015年11月6日-12月3日 17:30-20:30(昼夜入替)
◆拝観料
600円 秋の寺宝展期間中 1000円 夜間拝観600円
◆駐車場
約20台 周辺にコインパーキングあり
◆そのほか
寺宝展開催中の自家用車の駐車場はなし
三脚・一脚使用禁止 一部で自撮り棒禁止
永観堂公式ウェブページ


見出し球詳しいアクセスと、大きな地図はアクセスページをご覧下さい。

永観堂までのアクセスや行き方など
車でのアクセス△、電車+徒歩でのアクセス○、バスでのアクセス○です。
車でのアクセスは、約20台止められますが、
観光シーズンは満車になったり、紅葉の時期(寺宝展開催中)は
自家用車の利用が不可となるため、
できるだけ公共交通機関を利用してください。
電車でのアクセスは、蹴上駅より約15分です。
駅からやや距離がありますが、観光シーズンでも
渋滞や混雑の影響を殆ど受けないため、電車がお勧めです。
バスでのアクセスは、各停留所より数分となります。
観光シーズンは渋滞でダイヤが乱れるため、
電車の利用をお勧めします。


+写真詳細

永観堂1
16:40の永観堂前の道。
混雑しており、車の通行がし辛くなっています。
永観堂3
一番奥に入場口があり、右側は
入場券購入+入場待ちの列になっています。
列は写真の範囲外まで続いています。
永観堂4
18時過ぎ、並んで45分経ちます。
列は写真の範囲外まで続いています。
永観堂50
20時ごろの永観堂入場口。
長い列はありますが、どこまで続いているかは分かり
ません。(遅い時間は空いているという情報もあります)
〆撮影メモ          

三連休の初日に京都駅からバスで法然院に向かい、
その後哲学の道を歩いて南禅寺に、17時半ごろに
永観堂に到着しました。想像以上に混雑しており、
入場券の購入・入寺に1時間並びました。
庭園の紅葉・ライトアップは素晴らしく、
並んで入る価値があったと思いました。
入場待ちの列が非常に長かったため、
庭園内はどれほど混雑しているのかと不安でしたが、
敷地が広いため、身動きが取れないほどの混雑ではありません。
永観堂を含め、多くの京都の神社仏閣では、
三脚の使用が禁止されています。
ライトアップされているとはいえ、感度を最大にしても
暗くなってしまうので、邪魔にならない場所でカメラを
固定して数枚撮影しました。
紅葉は本当にきれいで、途中、庭園の池と紅葉が
美しく写せるスポットでは、撮影待ちの列があり、
30分程度の待ち時間ができていました。
雅楽の演奏や、抹茶(有料)が飲める休憩所もありました。
20時に拝観を終え、蹴上駅から市営地下鉄で三条駅に行って
河原町で夕食を食べ、予約していた京都第二タワーホテルへ。


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★永観堂の写真 - 撮影日時 2012年 12月2日(日) 17:30(18:30入場)-20:00 //見頃 レンズ:広 単 左クリックで閉じ、右クリックで次の写真へ。Shift+右クリックで画像を保存 ※画像保存はIEのみ可。 top京都写真TOP-永観堂へのアクセス