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伏見稲荷(初詣)
              


アクセス伏見稲荷大社(ふしみいなり)について

伏見稲荷大社は、全国に三万社あるといわれている
稲荷神社の総本山で、和銅4年(711)2月に、
稲荷山に大神様が初めて鎮まられたことを
起源として創建された歴史ある神社です。
毎年初詣の時期には数多くの参拝者が訪れ、
その数は近畿地方では最多といわれています。

  飛びます:アクセス

◆拝観時間
境内立ち入り自由
◆拝観料金
無料
◆駐車場
約100台無料 またはコインパーキング 20分100円など
◆その他
伏見稲荷の公式WEBページ


見出し球詳しいアクセスと、大きな地図はアクセスページをご覧下さい。

伏見稲荷大社までのアクセスや行き方など
車でのアクセス○、電車+徒歩でのアクセス◎です。
車でのアクセスでは、
伏見稲荷大社には100台駐車可能で無料の駐車場があるので、
そちらがおすすめです。しかし周辺の道が狭く、
正月やイベントの日には混雑が予想されるので、
公共交通機関を利用するのが無難です。
電車のアクセスでは、 JR稲荷駅または京阪伏見稲荷駅から
徒歩10分以内で行くことができます。
稲荷駅から降りた場合は鳥居がすぐ目の前にあり、
アクセスがとても楽です。
京阪の場合も、いなり寿司などが売られている
参道を通り過ぎると、すぐ鳥居が見えてきます。


+写真詳細

伏見稲荷写真3
中央の列は、本殿への参拝の列です。 本殿で参拝せずに、千本鳥居など稲荷山へ 行く場合は、並ぶ必要はありません。
伏見稲荷写真6
正月期間の千本鳥居は一方通行となります。
伏見稲荷写真22
左手に八幡市の男山、中央には
大阪府高槻市のビル群が見えています。
伏見稲荷写真55
頂上付近では500mlペットボトルが230円
と割高になっています。
〆撮影メモ          
1月3日に行きました。
伏見稲荷へ来るのはこれで4、5回目となりますが、
初詣としては初めてです。
日中の参拝できる時間は、平日でも多くの参拝客で
賑わっていますが、この日の混雑具合は比べ物になりません。
伏見稲荷大社は日本の初詣人手ランキング5位で、
混雑を想定して元日、2日は参拝を見送りましたが、
まだまだ本殿の長い列に並ぶ気にはなれませんでした。
千本鳥居は一方通行で、人の流れができていましたが、
そこを超えると、人の数は半分以下となりました。
今回初めて山頂まで登り、一番下の本殿から四ツ辻までの
所要時間は40分、四ツ辻から山頂までは1時間20分、
片道計2時間かかりました。下りは山頂から本殿まで50分
でした。
勿論途中休憩や撮影時間もありますので、
まっすぐ登ればもっと早いと思います。
閑散期や日暮れから参拝することが多かったので
参道の売店の多くが閉まっていましたが、
流石にこの日は殆どが営業していました。
途中、甘酒を買って休憩したり、お手水の冷たさに
驚いたりと、真冬の伏見稲荷を楽しみました。
お昼過ぎ、稲荷山山頂からの下り道は、
上ってくる人が多く感じました。
混雑を避けるなら朝のうちか、日が暮れてから
が良いと思います。
祈祷やお守りの販売は、通常は日中しか受付ていませんが、
正月期間は例外有りとのことなので、
詳しくは伏見稲荷の公式WEBページをご覧ください。 (夜、その先、四辻まで行った記事はこちら)

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★伏見稲荷の写真 - 撮影日時 2012年 1月3日 11:00-15:00// 手持ち撮影 レンズ:広 左クリックで閉じ、右クリックで次の写真へ。Shift+右クリックで画像を保存 top京都写真TOP-伏見稲荷へのアクセス