トップページ京都写真TOP-紅葉の写真-宝筐院の写真 京都市 右京区 嵯峨釈迦堂門前南中院町9  地図 周辺のスポット 清凉寺 厭離庵                        
宝筐院   
 
 

アクセス宝筐院(ほうきょういん)について


宝筐院は臨済宗の寺院で、平安時代、
白河天皇によって建立されました。
元々善入寺という寺名でしたが、八代将軍義政の代に
今の名前に改められ江戸時代末には廃寺となるも、
50年後に復興されています。
寺宝「足利義詮画像」(非公開)や小楠公首塚があります。

スクロールします: 壁紙  飛びます:アクセス

◆拝観時間
9:00-16:00
11月は16:30まで
◆料金等
大人500円
◆駐車場
なし 周辺にコインパーキング有
◆その他
三脚・一脚持ち込み禁止


見出し球詳しいアクセスと、大きな地図はアクセスページをご覧下さい。

車でのアクセス△、電車でのアクセス○、バスでのアクセス○です。
車でのアクセスでは、
宝筐院に駐車場はありませんので、周辺のコインパーキング
を利用する必要があります。
繁忙期は殆ど満車で、渋滞するので、電車の利用をおすすめします。
電車でのアクセスは、
阪急や嵐電、JRからのアクセスがあります。
バスの場合、
嵯峨釈迦堂前で下車すぐです。
繁忙期は渋滞でダイヤが乱れるため、電車の利用をお勧めします。


+写真詳細

宝筐院23
人力車の男性に小楠公首塚の説明を受けています。
人力車に乗ると、移動が楽なだけでなく、
観光した先で説明が受けられます。
〆撮影メモ          

清凉寺から徒歩1分ほどで宝筐院に到着しました。
入り口には入園待ちの列ができていました。
庭園には非常に多くの紅葉の木が植えられており、
境内全体が赤色やオレンジ色に包まれ、
嵐山地区の紅葉を見るなら外せない寺院と言えます。
帰りは阪急に乗って帰りましたが、
道中は帰路に着く観光客の人の流れができており、
車道・歩道共に非常に混雑していました。
車は渋滞の列が全く動いていませんでしたが、
駅も中々混んでいたようでした。
電車待ちが嫌な方は、早めに駅に向かいましょう。


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★宝筐院の写真 - 撮影日時 2012年 12月25日 15:00-16:00 //見頃 レンズ:広 単 左クリックで閉じ、右クリックで次の写真へ。Shift+右クリックで画像を保存 ※画像保存はIEのみ可。 top京都写真TOP-宝筐院へのアクセス