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鈴虫寺
              

■鈴虫寺(すずむしでら)について

鈴虫寺は、京都市西京区にあるにある臨済宗の寺院で、
1723年鳳潭によって創建されました。
一つだけ願いをかなえてくれるといわれている
幸福地蔵が有名で、全国から多くの人が訪れています。
鈴虫を飼育しており、年中にわたって鈴虫の鳴き声を
聞くことができることから鈴虫寺といわれていますが、
正式名称は華厳寺(けごんじ)です。

  飛びます:アクセス

◆拝観時間
開門時間 9:00-17:00(最終受付16:30)
◆拝観料金
500円 中学生以下300円 幸福御守り300円
◆駐車場
駐車場 約60台 500円(拝観中追加料金なし)
詳しくは鈴虫寺の公式WEBページを見てください。

見出し球詳しいアクセスと、大きな地図はアクセスページをご覧下さい。

鈴虫寺までのアクセスや行き方など
車でのアクセス○、電車+徒歩でのアクセス○です。
車でのアクセスでは、鈴虫寺には約70台の駐車場がありますが、周辺の道は狭く、繁忙期には満車になる場合があるので、
混雑が予想される場合には公共交通機関で行くのがお勧めです。
電車の場合、阪急松尾駅から徒歩約15分で行くことができます。
電車は道が混雑していても、バスや車のように遅延しないので、紅葉等の時期は電車がお勧めです。
ちなみにバスで京阪三条や河原町、京都駅まで行くこともできます。通勤ラッシュの時間帯は道が込みますので注意してください。


+写真詳細

鈴虫寺写真15
寺の入り口は非常に混雑しており、
8割以上女性でした。
10分の間に入場待ちの列が倍の長さになりました。
鈴虫寺写真3
駐車場には余裕がありました。
〆撮影メモ          
知人が鈴虫寺のお守りを返納したい(願いが成就した)との事で、
鈴虫寺へ。以前、夏に行ったときは全く混雑は無く、
入場待ちの列はありませんでしたが、
鈴虫寺のお守りにご利益がある、という
最近の口コミと、紅葉狩りついでの観光客で
非常に混雑していました。
今回は返納のみのため、行列の横から通してもらい、
入り口で返却し、10分程度の滞在でしたが、
新たにお守りを購入するときは、
中で説法を聞く必要があるとのことです。
また、最初は現地で購入してお地蔵様に
お願いをしなければなりませんが、
返納や再購入は郵送でも可能です。
返納方法:お守りと感謝の気持ちを手紙に書き、鈴虫寺へ郵送
再度購入:お守りの数と1つにつき500円の郵便小切手、
住所・氏名・お守りの数を書いて鈴虫寺へ郵送
★鈴虫寺の写真 - 撮影日時 11月26日 15:20-15:30// 手持ち撮影 レンズ: 写真が表示されない場合はJavascriptを有効にしてください。
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