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曼殊院門跡   
 
 

アクセス曼殊院門跡について

曼殊院門跡は、天台宗の寺院で、
700年頃、最澄によって建立されました。
当初は比叡山に創建され、
現在の地に移転したのは1656年のことです。
書院からは枯山水庭園を見ることができ、
この庭園のみ、唯一撮影が許可されています。

飛びます:アクセスマップ

◆拝観時間
9:00-17:00(受付16:30まで)
◆拝観料
一般600円 高校生500円 小中学生400円
◆駐車場
無料 約50台


見出し球詳しいアクセスと、大きな地図はアクセスページをご覧下さい。

曼殊院門跡までのアクセスや行き方など
車でのアクセス△、電車+徒歩でのアクセス△、バスでのアクセス△です。
車でのアクセスは、曼殊院を拝観される方は、
約50台無料で止められる駐車場があります。
しかし、周辺の他の神社仏閣では、駐車場が
無かったり、狭かったりする場合がありますのでご注意ください。
電車でのアクセスは、修学院駅より約21分です。
駅からやや距離があり、若干の坂道になっているため、
足に自信のない方は車やタクシーを利用した方が良いです
バスでのアクセスは、一乗寺清水町より13分となります。
こちらも、停留所から坂道を上る必要がありますので、
足腰の弱い方はご注意ください。


+写真詳細

曼殊院門跡11
入るときには待ち時間はありませんでしたが、
団体で来られたのか、入場待ちの列ができていました。
〆撮影メモ          

三連休の中日に、昼から圓光寺に行った後、
紅葉に囲まれた緩い坂道の曼殊院道を通り、
曼殊院門跡横の曼殊院天満宮の中を通って、到着です。
曼殊院では、境内のほとんどが撮影禁止で、
唯一庭園のみが撮影可能となっています。
室内では所々に撮影禁止の文字が張られています。
一部、撮影すると不幸な事が起こるという
幽霊の掛け軸もあり、掛け軸横には
撮影に関しての厳しい注意書きがあります。
唯一撮影が許されている庭園周辺では、
多くの人が撮影しており、とても混雑していました。
アクセスが悪く、十分に撮影もできない曼殊院でしたが、
行例ができるほどの人が訪れており、
人気の高さを感じました。


★曼殊院門跡の写真 - 撮影日時 2015年 11月22日(日) 13:05-13:30 //見頃 レンズ:広 左クリックで閉じ、右クリックで次の写真へ。Shift+右クリックで画像を保存 ※画像保存はIEのみ可。 top京都写真TOP-曼殊院門跡へのアクセス

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