トップページ京都写真TOP-紅葉の写真-大覚寺の写真 京都市 右京区 嵯峨北堀町24  地図 周辺のスポット 大覚寺の紅葉写真 嵯峨天皇陵の夜景写真                        
大覚寺 大沢池   
 
 

アクセス大覚寺(だいかくじ)について

大覚寺は、京都市西部、嵐山の更に北にある、
真言宗大覚寺派大本山の寺院です。
創建は876年と長い歴史があり、鎌倉時代に
亀山法王や後宇多法皇が院生を行ったため、
嵯峨御所とも呼ばれました。
大覚寺境内にある大沢池では、春は桜、
秋は紅葉が美しく、嵐山・高雄の山々を背景に、
平和な景観を眺めることができます。

スクロールします: 壁紙  飛びます:アクセス

◆拝観時間
9:00〜17:00(16:30受付終了)
夜間 11/13〜12/6 17:30〜20:30(20:00 受付終了)
◆拝観料
小・中・高 300円 大人500円
※催しの際は800円 大沢池は追加で200円が必要
◆駐車場
有 乗用車500円/2時間
◆そのほか
大覚寺公式ウェブページ


見出し球詳しいアクセスと、大きな地図はアクセスページをご覧下さい。

大覚寺までのアクセスや行き方など
車でのアクセス○、電車でのアクセス○、バスでのアクセス○です。
車でのアクセスでは、
大覚寺の駐車場を利用できますが、
紅葉の時期等、繁忙期には満車になる場合があるので、
できるだけ公共交通機関の利用をお勧めします。
電車でのアクセスは、
阪急や嵐電、JRからのアクセスがありますが、
駅から距離があります。バスの利用をお勧めしますが、
紅葉の時期は道路が混雑するので、
元気な方は歩いたほうが良いかもしれません。
バスの場合、
大覚寺で下車して徒歩1、2分です。
紅葉の時期は満席になり、乗車できない場合がありますので、
その場合は最寄の駅からの徒歩をお勧めします。


+写真詳細

大覚寺23
紅葉の時期はここから外に出て 大沢池の周りを散策することができます。
〆撮影メモ          

太秦天神駅から自転車で約30分で大覚寺に到着です。
まず、本堂を拝観し、所々秋の色に色づいた庭園を拝観し、
大沢池へ。桜・紅葉の季節は大覚寺の拝観料500円に加え、
更に「文化財維持管理協力金」として200円が必要
です。
この日12月2日の時点では既に散り始めでしたが、
まだ写真に写せるほどの紅葉は残っていました。
見頃は11月後半と思います。
真冬に比べると、勿論拝観者は多かったのですが、
池を含めた敷地が非常に広く、ある程度人が分散します。
立地的に嵐山地区から離れている点で不便ですが、
田舎ののどかな風景と共にゆっくりと
拝観できるというメリットのあるお寺です。
この日はイベントで風車が置かれていました。
この後、来た道を戻って鹿王院へ向かいます。


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★大覚寺の写真 - 撮影日時 2012年 12月2日(日) 11:30-12:00 //散り始め レンズ:広 左クリックで閉じ、右クリックで次の写真へ。Shift+右クリックで画像を保存 ※画像保存はIEのみ可。 top京都写真TOP-大覚寺へのアクセス