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落柿舎   
 
 

アクセス落柿舎(らくししゃ)について

落柿舎は、松尾芭蕉の弟子、
向井去来の別荘として使用されていました。
現在の落柿舎は、1770年に井上重厚によって
元々とは別の場所に再建されたもの
です。
「落柿舎記」によると、庭にあった40本の木の柿の実が、
一晩でほとんど落ちてしまったのが名前の由来
となっています。

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◆拝観時間
境内自由 3/1-12/30 9:00〜17:00 
上記以外(1月・2月) 10:00〜16:00
◆料金等
入園料金 200円 休日12/31・1/1
◆駐車場
公式駐車場無  周辺にコインパーキングは有
タイムズ嵯峨二尊院 30分200円(休日)など 地図参照
◆その他
詳しくは落柿舎公式ウェブページ


見出し球詳しいアクセスと、大きな地図はアクセスページをご覧下さい。

落柿舎までのアクセスや行き方など
車でのアクセス△、電車でのアクセス○、バスでのアクセス○です。
車でのアクセスでは、
混んでいなければ、京都駅より約30分ですが、
公式駐車場はないため、コインパーキングを利用する必要があります。
二尊院を拝観される場合は、二尊院の無料駐車場があります。
紅葉の時期は道路が渋滞するため、電車を利用して下さい。
電車でのアクセスは、
阪急や嵐電、JRからのアクセスがあります。
トロッコ嵐山駅からのアクセスを除き、
何れも徒歩10分以上かかります。
バスの場合、
嵯峨小学校前で下車して徒歩約10分です。
繁忙期は渋滞でダイヤが乱れるため、電車の利用をお勧めします。


+写真詳細

落柿舎1
落柿舎前には多くの人がいましたが、
拝観料を払って入庵する人は多くありません。
落柿舎写真8
柿が吊るされています。
落柿舎写真19
落柿舎前の通りは多くの人が通行して にぎやかですが、落柿舎の中は空いています。
〆撮影メモ          

天龍寺を拝観した後、嵯峨野竹林を通って落柿舎へ。
何度も目の前を通ったことはありましたが、
中に入ったことはありませんでした。
今回は折角の紅葉の時期ということもあり、
拝観料の200円を支払って中へ。
庵は外から見た通り小ぢんまりとしていて、
5分から10分程度で見て回れます。
所々に句碑があるので、小さな庵の軒先に座って
自分なりに句を読んでみるのもいいかもしれません。
拝観に時間はかからないので、通りがかったときは、
少し立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
この後、二尊院前を通って祇王寺へ。


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★落柿舎の写真 - 撮影日時 2012年 12月3日 10:45-11:15 //見頃 レンズ:広 単 左クリックで閉じ、右クリックで次の写真へ。Shift+右クリックで画像を保存 ※画像保存はIEのみ可。 top京都写真TOP-落柿舎へのアクセス