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天龍寺   
 
 

アクセス天龍寺について

霊亀山 天龍資聖禅寺は、臨済宗天龍寺派大本山であり、
1345年、足利尊氏が夢窓疎石を開山に迎え創建されました。
しかし、6度にも及ぶ火事により建物は焼失し、
伽藍の大部分は明治以降に再建されたものです。
かつては嵐山や渡月橋、亀山公園なども境内地であり、
天龍寺は五山の第一位という非常に高い格式を
持っていた寺院です。

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◆拝観時間
境内自由 10/21-3/20 8:30〜17:00 
上記以外 8:30〜17:30
◆拝観料金
小・中学生300円 大人500円(庭園) 講堂は+100円
◆駐車場
約百台 乗用車:1回 1000円 / タクシー:2時間 500円
◆その他
詳しくは天龍寺公式ウェブページ


見出し球詳しいアクセスと、大きな地図はアクセスページをご覧下さい。

天龍寺までのアクセスや行き方など
車でのアクセス△、電車でのアクセス◎、バスでのアクセス○です。
車でのアクセスでは、
混んでいなければ、京都駅より約25分となっています。
天龍寺の有料駐車場は、1回1000円で利用でき、
万が一満車の場合は、周辺に有料駐車場もあります。
紅葉の時期は渋滞のため、天龍寺付近まで近付くのに数時間かかる場合があり、
基本的に繁忙期は電車を利用するのがお勧めです。
電車でのアクセスは、
JRや阪急、嵐電からのアクセスがあります。
嵐電 嵐山駅が一番近く、駅正面に天龍寺の入り口があります。
バスの場合、京都駅等からのアクセスがあります。
繁忙期は渋滞のため、中々嵐山まで辿り着けない
場合があり、電車のほうがスムーズにアクセスできます。


+写真詳細

天龍寺写真5
駐車待ちの車が並んでいます。 繁忙期は電車の利用をお勧めします。
天龍寺写真19
左手にあるのが講堂で、拝観料に+100円で入堂できます。
天龍寺写真26
嵯峨野の竹林と隣接しているため、 赤い紅葉と青青しい紅葉を見ることができます。
〆撮影メモ          

阪急嵐山駅からあるここと約15分で天龍寺に到着。
2010年に前庭の紅葉は撮影しましたが、
庭園内に入るのは今回が初めてです。
大方丈を通り過ぎると、曹源池を中心とした
風情溢れる庭園が姿を見せました。
天龍寺は一時間程度の撮影の予定でしたが、
見所が多く、予定を少しオーバーしてしまいました。
入り口付近の大方丈や、曹源池庭園は比較的混雑していましたが、 庭園が広いため、
それ以外では窮屈に感じることはありませんでした。
しかし今回は撮影開始が午前9時と朝早かったので、
正午ごろになるともっと混雑していたかもしれません。
天龍寺は嵐山地区の寺院・仏閣では最大規模の広さで、
紅葉も非常に多く、拝観する価値が十分にある
と感じました。
嵐山を訪れた際には、是非行ってみてください。
帰りは北側の門から出ました。
向かって左手には嵯峨野の竹林が広がっており、
多くの人行き交っていました。
この後、野宮神社を通って落柿舎へ向かいました。


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★天龍寺の写真 - 撮影日時 2012年 11月25日 9:10-10:30 //見頃 レンズ:広 左クリックで閉じ、右クリックで次の写真へ。Shift+右クリックで画像を保存 ※画像保存はIEのみ可。 top京都写真TOP-天龍寺へのアクセス